PCオーディオな日々

高級品を買い揃えるお金が無いので、チューンアイテムでなんとかしようと企んだところ、そこは摩訶不思議な世界だったのですw。

ルーターに「要石25」+「あかんケーブル(LAN)」!!

ええ、当然効くんじゃないかとは思ってましたよ、この最強(w)コンビ。
他のオーディオアクセサリーメーカーから見ると最凶(w)な製品なのでしょうがw。


でも、やっぱり、予想以上の、掟破りな、効きっぷりでした!!w。

f:id:hkatahkata:20170909192802j:plain

(激変を予感させるオレンジタグw。要石25は、実際には丈夫なSPの天板の上に置いてあります)

 

これまで、チューン対象としては重要視されてこなかった「ルーター」さん。
しかし、HUBにこの「最強コンビ」を接続したときの、あの効きっぷり!!を鑑みると、「ルーター」にもかなり効くのではないかと思ったのは、当然の流れでしたw。
(と言っても、我が家のルーターは、既に「Qミルフィーユ」と「大黒アゲハ」でチューンされてますがw)

 

ストアを見ると幸いにも「あかんケーブル(LAN)」の在庫がまだあるみたいです。
「あかん効果を経験されておられない方には申し訳ないが、ここは行かせて頂きます」「ポチッとな」w
ということで、最強コンビを入手して、ルーターに接続してみましたw。

 

設置直後から変化が現れたのは、モニターの画質でした。
「これだけチューンをやってきているのに、まだ効くんだ!!(@_@;」というのが率直な感想でしたw。

f:id:hkatahkata:20170909194012j:plain

f:id:hkatahkata:20170909194119j:plain

ノイズがほぼ絶無になったのでしょう、発色が豊かで且つ強調感が無い、画像やフォントの輪郭がシャープで滲みが無い、これまで見えなかった画像表現が見える、など大幅に画質が変化していることがわかりますw。

 

「画質向上は、もうこれで限界」という言葉が、なんとなく脳裏に浮かびました。
Mac miniHDMIケーブルのチューンでまだやり残していることはありますが・・・もう打ち止め?)

 

見えなかった表現が見えてくる。画質のチューンって、これが面白いんですよね♬

 

f:id:hkatahkata:20170909194557j:plain

f:id:hkatahkata:20170909194701j:plain

(相変わらずMMD動画ばかり見ていますw。ちなみに私は海風派デスw)

 

 

f:id:hkatahkata:20170909195545j:plain

音質の変化ですが、大きく変化したのは「Apple Music」でした。
ノイズ感が大幅に減少し、音に艶っぽさと緻密さが出ましたw。

 

「TIDAL」の音を経験していなければ、満足しちゃっていたかもしれませんw。
いや、実際、音質の「爽やかさ」で比較すると、「TIDAL」より「Apple Music」の方が上なんですよね・・・。
(何を聴き分け、感じているのでしょう?)

 

もちろん音の「緻密さ」と「生っぽさ」はTIDALの圧勝で、ルーターのチューンによって、更に磨きがかかりましたw。

 

ということで、NETオーディオをやっておられる皆様、「ルーター」には、かなりノイズがあり、このノイズが音質と画質を大きく劣化させているということがわかりました。

 

「要石25」+「あかんケーブル」でノイズ取りしましょうw。

格安4Kモニター電源部「丸」チューン♬

例のDMM格安4Kモニターですが、これまでのチューンをGe3に探索していただいた

ところ、Ge3値が大幅に向上していましたw。

f:id:hkatahkata:20170910081511p:plain

このGe3値の差は、体感とよく一致していますw。

ノーマルの状態だと、薄っぺらく発色の弱い画質で、とても見れたものじゃありませんでしたが、Ge3チューン後は見違えるように瑞々しい画質になりましたw。

(ちなみに、最新の有機ELモニターの画質Ge3値は122P前後だそうです)

 

ただ、このモニターはGe3の探索では電源部が弱いみたいです。
既存の電源基盤を倶楽部員の電源に交換する検討をしていただきましたが、

難しいとのことでした ( ;∀;)

要は、電源部を強化すれば良いんでしょ?・・・・・!!w

f:id:hkatahkata:20170903134901j:plain

「電源基板の交換が難しいのなら、「丸」でチューンすればいいじゃない♬」
と、どこぞのお姫様のような発想で(ちょっと違うかw)、電源基板に「丸」を4個貼り付けてみました。

ge3.jp

結果は?・・・

大正解!!w。

黒は「まっ黒」に、赤は「真っ赤」になりましたw。
これなら「有機EL」の画質にかなり迫ったのではないでしょうか?w。

「丸」の電源部チューンかなり効きますねw♬。

システムの全機器の電源部を「丸」チューンするとスゴイんだろうなあ〜?w。

f:id:hkatahkata:20170904203111j:plain

 

超強烈!!「要石25専用ケーブル LAN/あかん版」

ということで、メイン音源がNASに保存したCDのリッピングデータから「TIDAL」へ変更となりましたので、NETからの信号の質を更に向上させるべく、「市野式球HUB つくも神仕様」+「バージョンアップHUB あかんケーブル仕様」という超チート仕様(w)に加えて、「要石25+専用ケーブル LAN/あかん版」を追加し、「HUBのノイズ取り」を行ってみましたw。

f:id:hkatahkata:20170826161345j:plain

f:id:hkatahkata:20170826161222j:plain

接続した直後、音場と音像が大きく乱れました!? (@_@
「ウワッ!!、これはスゴイ!!、これは絶対に大激変するぞ!!?」

 

Ge3アイテムによる音質や画質の「激変」に関しては、あまりにも当たり前すぎて、
最近では少し慣れてしまっている感がありますがw、その経験を踏まえても、
尋常では無い「大激変」の予感がしましたw。

 

3日後です。

やっと初期トレーニング(=新アイテム導入によるシステム全体の音質・画質的馴染み・変化)が終了したようです。

 

何がどう変わったかというと、音質・画質とも「ノイズが(=マイナス情報?)無くなった!!」という説明がしっくりきます。

 

音質的には、これまで聴き取ることのできなかった「録音環境の反響音」が明確に聴き取れるようになりました。当然、余韻の伸びの質は劇的に向上していますw。

 

一音一音の響きに雑味がありません。澄んでいます。

音の鮮度が向上してフレッシュに、元気に、なったというよりも、

「音の汚れが取れて、本来の音の鮮やかさが見えるようになった」感じですw。

 

画質的には、「黒」の色が「漆黒」っぽくなりましたw。
電源のノイズが少なくなると、黒色がより真っ黒になる現象がありますが、その強烈版といった感じです。


これだけ黒ければ、有機ELはしばらく不要かもです?w。

「赤」の色も、よりビビッドな発色で、ライブコンサートのスポットライトの赤が生々しいですw。

 

「HUBのノイズ取り」を、「要石25」で行う。
その要石25用の接続ケーブルを「あかんバージョン」にする。
これほど強烈に効くとは思っていませんでしたw。

 

ヤバイほど効きますw。いや、「あかん」ほど効きます、ですねw。

TIDALはスゴイ(@_@;)

ついにTIDAL導入しましたw。

f:id:hkatahkata:20170819084301p:plain

仲間内では数名の方が既に導入されており、その音質については一様に高評価でした。

 

音質については、そうはいっても所詮ストリーミングデータだからNASの音よりは劣るだろう、なんて思っていたのですが、NASに入れてあった渾身のGe3式CDリッピングデータよりも遥かに音質が良いw(@_@;)

 

そうなると・・・NETからのストリーミング音源(TIDAL)がメイン音源になりますので、先ずCDプレイヤーとNASが不要ということになります。

 

最近、機器が増えてラックの中に納まりきらなくなっていましたので、好都合といえば好都合ですがw、システム構成全体や、チューン方針の抜本的見直しが必要となってしまいました💦。

 

DN2030+AH!Prologue 6

先月勢いで入手してした「AH!」のアンプですが、資格試験の勉強などもあり、
一月以上横目で眺めながら過ごしていました。

 

試験も終わり、やっとイジれる状況になりましたので、
以前Ge3のBBSで紹介されていた「伝説の荒業」に挑戦してみましたw。
http://ge3.biz/modules/chaForum/?action=PostView&id=6664

 

ちなみにAH!のアンプですが、先輩のGe3ユーザーさんから譲っていただきました。
プリアンプのPrologue3が1台とパワーアンプPrologue6が2台です。

f:id:hkatahkata:20170729103600j:plain

パワー管EL34はAH!へOEM提供している Shuguang製の新品に変更、
パワー管以外はヴィンテージ真空管に替えられているとのことです。

 

なになに・・・

RCAケーブルの端をちょん切って2030のSP出力端子に直接つなげる?


RCAケーブルというと「SORA化した銀蛇RCAケーブル」があるけれど、これをいきなりちょん切るのか〜?

f:id:hkatahkata:20170729105433j:plain

 

さすがに失敗が恐ろしかったので、

MOGAMIRCAケーブルで練習してみることにしました。

何故か一方の端子がすでにちょん切られていますw

(当時、何をしたかったんだろう?)

f:id:hkatahkata:20170729105549j:plain

 

ホットとコールドに分けてハンダを染み込ませました。

f:id:hkatahkata:20170729150718j:plain

 

2030のSP端子に接続しました。
これでいいのかな〜?💦

f:id:hkatahkata:20170729162023j:plain

 

SPケーブルをAH!の端子に接続し直しました。

f:id:hkatahkata:20170729162047j:plain

 

AH!のアンプに火を入れて・・・
さて、どうなるか、ドキドキですw。

f:id:hkatahkata:20170730042932j:plain

 

鳴った!!。ヽ(*´∇`)ノ

f:id:hkatahkata:20170729162332j:plain

 

変則的な接続方法ですので、最初の音出しでAH!がボンッ!と煙を吹いて壊れてしまうのではないか💦と恐る恐るやってましたが、実際にはそんなこともなく、あっさりと音が出てくれましたw。

 

2030のVolumeですが、参照した投稿に記載されているとおり10ぐらいにすればもう充分な音量です。2030の通常のVolumeで30ぐらいの音量でしょうか?。
「へぇ〜、記事のとおりだ!面白い〜w」なんて喜んでましたw。

 

接続状況は写真の通り「完全なポン置き状態」です。
もあれも塗ってませんw。

さて出音は?・・・

 

「やった〜w。ハイエンドシステムの音だ〜wヽ(*´∇`)ノ」
(ハイエンドシステムの音と言っても、完全な主観的なモノですがw)

 

「パワフルで瞬発力・浸透力が強い音」
「瑞々しく艶っぽい音」
「分厚く、余韻が深い音」
というのが、第一印象でしたw。

 

SPがこれまでとは違う次元で歌っていますw。

ピアノのアタック感が倍増。
弦楽器の空気を震わす感じに、生音の瞬発力があります。

 

音が発せられる音像の中心から半径30センチ位の空間が、本当に生音みたい!です。
現状では30センチより広い範囲では通常のオーディオの音になってしまいますがw。

今後のチューンで、この生音空間が広がっていくのかな〜?なんて妄想してますw。

「鼓筆LAN」鬼刺しw

以前2030に「鼓筆LAN」を挿したときは、その絶大な効果に驚きました。

逆を言えば、空きポートの振動による悪影響がそれだけ大きいことをこの経験によって知ったわけです。

ですので、HUBにズラッと並んだ空きポートを見てゾッとして、「鼓筆LAN」を全ての空きポートに鬼刺し」してしまいましたw。

(論文の勉強しながら入力してますので、表現がなんとなく論文調w)

f:id:hkatahkata:20170624063706j:plain

 

この処置により、市野式電源がシリコン整流のときに感じられた変化は、


「音場が静かになった!。細かな音が音場の隅々まで響き渡っている。
「音像の定位が良いというレベルではなく、音像がそこにどっしりと「居る」のが感じられる」というものでした。

 

では、市野式電源を「スーパー(w)つくも神球」整流に切り替えたときの音質はどうだったかというと、


「やっぱり音が分厚い!。中低音の情報量・音の厚みがシリコン整流とは全然違うw」
「音の飛び出しの速さ・力強さが出てきたw」
「生演奏の鬱陶しさ(w)が感じられる」
「音場はシリコン整流のときと同じように静か」

 

という感じでした。要は、「鬱陶しいくらい生っぽい」ですw。

 

映像もさらに情報量UP。虹色の表現がはっきりと見えるようになりましたw。
高解像度になった・発色が良くなった、というだけでなく、
「クリエイターの意図した「演出」がよく分かるようになった」
気がしますw。

 

 

その後2週間ぐらい経った後の感想です。

 

なんだか良くわからないが、シリコン整流のほうが音や画質が良くなってきた (@_@


低音が良く出るようになったし、音場の広がりも定位も良い。クールな音で聴きやすい。画質も同じく高解像度且つ見やすい。


シリコン整流のトレーニングが進んだ?

「つくも神球」の音は濃いんだけれど、どこかのっぺり。画質も同じ傾向。
まだトレーニング中?

 

と、この時点ではシリコンがつくも神球を逆転してましたw。

HUBで音質が変わる・・・ その2

BBSの完全コピペw。Ge3独自の「真空管チューン」技炸裂ですw。

image img-0687.jpeg
市野式電源に同梱されていた唯一の取扱説明書らしき紙デスw。
最初は何のことか分かりませんでしたが、やっと意味が判明しましたw。

 

「真空管」で整流するか、「シリコン」で整流するかを選べるということだったのですね ( ̄◇ ̄)
そういえば、TAKEさんのレビューにそんなことが書いてあったような・・・。

 

音質は圧倒的に「つくも神球」の方が良いですw。
音場が深い、音色に艶がある、情報量が多い、音がフワッと出て来る

(氣ですかね?w)・・・などなど。

 

シリコンで整流した音も「あかんケーブル」特有の「太く厚みがある音」が出てきますので2030内蔵のHUBの音に比べれば、大分上回っているんですが、いかんせん比較する相手が悪すぎますw。

image img-0692.jpeg
シリコン整流にしているところです。青いボタンみたいなのは最近密かに復活していた「丸」デスw。

 

Ge3より
「丸」は真空管の頭に乗せると効きますよ。接着はセメダインXの出番です。

 

>「丸」は真空管の頭に乗せると効きますよ。

TAKEさんのお宅で、AMPの真空管の頭にちょこんと乗っている「丸」を見たときから、


「いつかやってみたいな〜w。でも真空管AMPなんて、たぶん縁が無いよな〜。「丸」ももう売ってないし・・・」などと思っていましたが、

 

無理して入手した「市野式球HUB」(それもつくも神球!)が手元に届き、「丸」がアナウンスも無く密かにストアで販売再開されていたりと、いつの間にか条件が揃ってしまいましたw。

 

「セメダインスーパーX」を使い切ってしまっていたので、弾性粘着剤「セメダインBBX」(接着剤ではなく粘着剤です。固化しないので剥がすことが出来ます。弾性が高く応力がガラスに伝わらないので、より真空管に優しいのではないかと思って使用してみました。ダメでもアルコールで拭き取れますw)で、「丸」を「つくも神球」の頭に貼り付けてみました。


image img-0699.jpeg

ge3.jp

「丸」の「Q効果」で電子がより元気になるのか〜?「焼き物」を弾性のある素材で接着するって「レゾナンス・チップ」と同じ制振効果もあるよな〜?などと思いながら貼ってましたw。

 

さて、どんな塩梅でしょうか・・・

処置したのが早朝で、あまり大きな音も出せないので、先ずは画質のチェックから行いました。いつもの画質チェック動画を見てみると、


「!!」
あっさりと最高画質更新でしたw。


image screenshot-at-6-17-08-10-36.png
すごいですね~。「市野式球HUB」導入で、もう打ち止めだろうと思っていた画質向上ですが、情報量激増です。隠れていた映像表現がこれでもかと出てきています。(@_@
まだこの先があるのかな〜?一体どこまで?・・・w。

 

朝食を済ませ、本命の音質の変化を確認します。
最初はアップルミュージックです。

 

image screenshot-at-6-17-08-56-07.png
(観客が拍手をしたくて我慢できないでいる様子が和みますw)

 

「音の鈍さがない!!」

音がシャープになったのではなく、エッジが強調されたのでもなく、音の輪郭の「鈍さ」が取れたという表現が一番しっくり来ます。

 

鋭い音はより鋭く、柔な音はより柔らかく、本来の音で鳴っている、という感じです。この音って、はるか昔、まだアナログレコードで曲を聴いていたときの音に近いです。JAZZも二胡も実に良い響きw。本当に、音楽鑑賞はもうアップルミュージックで充分ですw。

 

でもでもNASの音は?

色々聴いたのですが、端折ってキースのケルン・コンサートですw。「椅子の音が違う!!」以上w。

 

やっぱり音の鈍さが無くなっていて、非常にクリアで自然な響きですw。
アコースティック感がアップルミュージックを超えた〜。

 

音の密度感、音の濃さは圧倒的にNASの音のほうが良かったのですが、
音場の広がり感が最近アップルミュージックに負けていたので気にしていたのですが王座奪回ですw。

 

ということで「丸」を「市野式HUBのつくも神真空管」の上に乗せるチューンですが、「激変」というレベルではなく、「音質・画質の次元がワンランク上がった」という感想です。

 

「つくも神球」がGe3チューンによって「スーパーつくも神球」になったみたいですw。「スーパーつくも神球2や3」もあるのか!?w。

HUBで音質が変わる・・・何故?(今回は超重要な考察ありw)

NETオーディオにおいては必須のアイテムが届きました。

その名も、
「市野式電源 つくも神球仕様」+「バージョンアップHUB あかんケーブル版」w。

f:id:hkatahkata:20170610151520j:plain

高音質HUB(チューン済み)と、その実力を更にUPさせる真空管電源(整流管)ですw。

HUBから伸びている海蛇みたいな電源ケーブルが、例の「あかんケーブル」デスw。

これ実に「あかん」奴デスw。

f:id:hkatahkata:20170610151808j:plain

「つくも神球」をセットしてみました。真空管なんて実に40年ぶり?w。

f:id:hkatahkata:20170610151829j:plain

 赤く光る姿を想像すると萌えますw。

f:id:hkatahkata:20170610215046j:plain

こんな感じでしたw。

部屋を暗くし、この赤い光を眺めながら高音質オーディオに浸ってますw。

 

以下はGe3のBBSに投稿したレビューのコピペですw。

 

「市野式電源 つくも神球仕様」+「バージョンアップHUB あかんケーブル仕様」
が届きました。

「大地Fが足りない・・・他にも色々足りない・・・これで本当の実力がでるかなぁ〜」と心配しながらも、システムにポン置きで接続し、音を出してみました。

f:id:hkatahkata:20170611075402j:plain
ポン置きですw。もあれプラチナPLUSも塗ってません。
トラブルんじゃないかと心配してましたが、あっさり鳴ってくれましたw。


出音は・・・

低音がまるで違います!!。響きが深い深いw。なんてゆったり鳴るんでしょうw。
そして音が瑞々しいw。
ネット動画もやっぱり最高画質w。

とポン置きでもすごい変化w。(wばっかりになっていまいます)

最初からすごい変化なんですが、これトレーニングってどうなるんでしょう?

 

翌日です。

f:id:hkatahkata:20170611153336j:plain

なんとかラックに納まりました。

まだ機材増えそうですし、このラックだともう限界。
3段にするとモニターの位置が高くなりすぎますし、どうしたもんか?。

さて、使い始めてから1日経ちましたので「市野式球HUB」の音の変化の傾向を
述べてみたいと思います。

【音場】奥行きがすごく深くなりました。それに伴い音像の前後方向の厚みが増し、
    音が四方に伸び広がっていく様子も自然で気持ち良いですw。

    音像の手前への飛び出しも以前より大きいです。前にも後ろにも音が
    伸びていきます。(音場派の私としてはとても好ましい変化です)

    空間が音で満たされています。主には豊かになった低音域のせいなんですが、
    だぶつきは一切なく、フワッと広がって中高音を支えてくれてますw。

    この豊かで締まったアコースティックな低音域によって、曲がとてもスローに
    聴こえます。

【音像】芯が強くなりました。力強い張りのある音像です。音像は小さく、定位も
    よりクッキリとしました。音像の前後の位置関係が良く分かります。

【音色】瑞々しく艷やかです。低音域が豊かになっただけでなく、中高音域も鮮度が
    増し、情報量も増えました。雑味が無く音が澄んでいます。

    最大の変化は、何と言っても低音域。低音が欲しいところで気持ち良く
    フワッと出てきますw。今まで無かったこの豊かな低音域が加わったことで、
    ハーモニーがとても魅惑的ですw。質の良いサブウーファーが加わると、
    こんな感じに変化するのかな?w。「RS-8Kappa」にはもう不要?

と、こんな感じ。以下考察です。

 

 

「HUBの機器で音質が変わる・・・」

「そのHUBを作動させる電源の質で音質が変わる・・・」

 

こんな事を言っているのは「Ge3」と、そのGe3御用達のオーディオ名工「市野」様ぐらいです。それを真に受けて、決してお安くない機器をすぐに頼んでしまう私もどうかとは思いますがw。

 

NETオーディオに於いては、HUBは文字通り音楽データのターミナルですので、そのターミナルのインフラを整えれば、音楽データがスムーズに移動していく・・・。

 

イメージとしてはよく分かるのですが、デジタルデータですよ?

 

LANでやり取りしているのは通信規格の信号ですので、USBなどとは比較にならないくらい「信号の劣化や変化を許さない世界」ですよ?要は、音楽データの信号は「変わらない」のです。

 

それなのに、音楽データのやり取りには直接関係の無い、HUBの駆動電流を変えると音質が激変する・・・何故??。

 

「音楽データが変わらないとしたら、一体何が変わっているんだ??」

 

という疑問が当然生じます。

 

やっぱり、オーディオ機器は、デジタル信号とは「別の種類の信号(波動的な何か?)」を増幅して、SPから出しているようです。

 

そして、その「別の種類の信号が変わることでも、音質が変化する」としか考えられません。いやいや、音質だけでなく4Kモニターの画質も顕著に向上してます。

 

USBケーブルで音質が変わる変わらない論争がありますが、これと同じことではないかと思います。アナログ信号のみを増幅するシステムであれば、こういった問題は無いのかな〜?(もっと大変だったりして?w)

 

それでは、「別の何かの信号」って何でしょう?

結論的には「氣」と称される何かなんでしょうが、ハッキリとは分かりません。

(そりゃそ~だw)

 

しかし、Ge3の「SPは氣の発生装置」「人は音楽データよりも氣を聴いている割合の方が多い」という発言も、こんな現象を体験してしまうと、納得せざるを得ません。

 

でもでも、SPが発生可能なのは、普通の捉え方では、あくまで音波(空気の振動)だけですよね〜?。そのSPから氣が出て来る??

「氣」って何? 空気の振動? 空気を振動に含まれるもの? 第六感的な次元のもの??・・・

 

考えても分かるはずも無いので(爆)、Ge3のセミナーで質問してきますw。

 

Ge3セミナーではこういった質問もやり取りしていますw。

女性の参加者の方もいらっしゃるので、基本的には親父だけの趣味であるオーディオ話は禁止ですが、ゲゲゲなネタの範疇ならば許される場合がありますw。

セミナーの通常の話題は、時事ネタ、健康ネタ、ゲゲゲなネタ、などですw。

 

「〜について調べてみたけど、◯☓△だったよ〜」「マジですか!(@_@;)ガタガタ」

てな感じですw。超オモロイですw。

 

あれ?そういえば仙台のイベント報告はどうなった?

スミマセン、先にこっち(HUB関係)をやりますw。

更に驚く変化があったのです!!。

 

それでも仙台の牛タンの写真だけちょっと貼っておきますw。

f:id:hkatahkata:20170527155850j:plain

f:id:hkatahkata:20170527155843j:plain

 

最近のチューン 箇条書きw

GW頃から目まぐるしくシステムに関わる変化が生じています。それらを詳しく書いていくとキリがないので、箇条書きで行きますw。

 

① NAS(QNAP HS-210-D)のファームウェアをアップデートしたら、AMP(STR-DN2030)からNASの音楽データを読み込むことができなくなってパニック( ̄◇ ̄;)

 

② Minim ServerをNASにダウンロードしたら、再びAMPからNASの音楽データが読めるようになり一安心。

 

③ 「公開版大地」の天板にSUS板を貼る。Ge3から116pにGe3値が下がっちゃった、

と指摘されショック( ̄◇ ̄;)。剥がせないのでそのまま放ったらかしw。

 

④ DMM格安50インチ4Kモニターの電源コードをロボットケーブルに交換。次いで集積回路に「Qミルフィーユ」を貼るチューンを行うも、チューン直後は画質の変化がなく落ち込む。1週間ほどのトレーニング期間が必要だったらしく、その後画質は顕著に向上w。ハッキリクッキリ、ツヤツヤの画像になる。

 

⑤ 「RS-8Kappa」の下に敷いてある「大地F」の更にその下に「公開版大地」を敷いてみる(これは400✕400のSUS板が入手できなかったので、天板にSUSを貼っていなかった)。要するに「大地」の二枚重ねw。低音による床の共振が無くなり低音や音場がスッキリする。音のスピード感も向上。かなり効果があり満足。Ge3からも、強度の弱い床を「公開版大地」で強度UPし、その上に「大地F」を敷くことは理にかなっていると評価される。

f:id:hkatahkata:20170510214048j:plain

⑥ MacminiのOSをSierraにヴァージョンUPした所、音質・画質とも顕著に向上するw。

 

そんなことでGWが終わる。

④⑤⑥の処置で音質・画質とも、そこそこ向上。一定の成果を得る。

(以下は急激にゲゲゲ度が上がりますので、オカルト耐性の無い方はこれ以上読み進めないでくださいw。そして、読んでも気にしないでくださいw。Ge3で遊んでいるとよくわかりますが、こんなことは誰でも身の回りで普通に起こっていることなんです。でも、誰もその意味を教えてくれないので、気が付いていないだけのことです。そして、意味を知っているからといって、別にどうってこともないです。生活が変わるわけでもありませんし。「ふ〜ん、そういうことなのね・・・」と思うだけですw)

 

 

 

 

 

 

 

 

⑦ Ge3から、「お祓いで車の調子が良くなる」という情報があり、「大幣」(おおぬさ。神官さんがバサバサと振る棒)を入手し、オーディオシステムの上で振ってみたところ、音質・画質とも大幅に向上(@_@;)。Ge3のBBSに投稿し話題になる。大幣を振ると部屋の中がスッキリする。

Ge3によると、オーディオシステムには「氣」的な汚れ・ゴミが次第に溜まり、音質や画質を悪くしており、「大幣」でお祓いするとその「氣的な汚れ」が取れるので調子が良くなるとのことだった。

 

⑧ Ge3ユーザーから「車も大幣でお祓いすると調子が良くなる」という情報があり、試しにV40を大幣でお祓いしてみたところ、乗り心地が大幅に改善(@_@;)ドウナッテイルンダ。

 

⑨ その後「大幣」よりも「武兎」の方が「お祓い用具」としてのパワーが上という情報がGe3よりあり、「武兎」でも「お祓い(車の上で振る)」してみたところ、「大幣」と同じように効果あり。カーオーディオの音質も顕著に向上。ipodよりもCDの音質のほうが良くなり再逆転。

 

⑩ 振るだけで良いならと、「武兎」をルームミラーからぶら下げて「自動お払い機」状態にしてみたが、Ge3から「武兎」は手に持って振らないと効果がないとダメ出しされる(´・ω・`)。

f:id:hkatahkata:20170518183043j:plain

⑪ 車で良く効いた「武兎」を部屋の中に持ち込むと、何故か部屋のオーディオシステムの音質が良くなる。音の通りが良くなる感じ。Ge3に確認すると「武兎」が効いており音の通りを良くしているとのこと。このことから、Ge3から部屋の音の通りを良くする効果のある「昇氣・オーディオ最適化のお札」が発売される。

 

⑫ 4月初旬、夏タイヤに変えたところ、足回りがバタバタし乗り心地も悪くなり、困る。車に積んである「超結界」が殆ど効いていないように思えたので、Ge3に理由をお伺いしてみたところ、今年のお正月頃、17歳の少女を「超結界」が偶然吸い込んでしまっていて、全力起動出来ていないとのこと(@_@;)。Ge3から17歳の少女(生霊みたいなもの?)は消しましたと言われ、一抹の寂しさを感じる(´・ω・`)。車の調子は良くなる。

 

⑦〜⑫まではゲゲゲネタですw。特に⑫はオカルト過ぎるw。私には感じられない世界。でも「お祓い」で音質が良くなったり、車の調子が良くなったのは本当です。

 

オカルト手法に慣れているオーディオマニアの方で、イケイケの方はお試しくださいw。詳しくはこちら。

ge3.biz

 

ウ〜ン、アークスさんの事をぶっ飛んでるとか異次元とか言ってましたが、自分の言っていることも相当尋常じゃ無くなって来てるなぁ〜w。まあ、良いかw。特に困ることもないし。

 

 

次回は仙台で行われたGe3OFF会の様子ですw。今年も大盛り上がりでしたw。